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みてはいけない   

定価:¥ 4,200 (税込み)
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メディア :Video Game
メーカー:ディンプル
リリース:2008-08-07

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その他の出品情報

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関連商品


ユーザーレビュー
たりない・でてるのスパイラル (2008-11-26)】
単純に心霊写真好きとしては楽しめました。心霊写真集とマルチエンド(といっても3つ)サウンドノペルの合作です。確かに塗り判定が厳しくて写真1枚毎の攻略が必要です。特に最後に残った数枚は何度も試行錯誤が必要となります。心霊写真としては「明らかに創作」と「これを霊と見るのは無茶」に二極されます。もうちょっと自然な(?)心霊写真があると良かったです。サウンドノベルとして日々の日常からカオス状態に陥っていく家は雰囲気があります。写真集とノロイの家が密接に関係あることはやり始めればすぐに気づき結構秀逸な構想だと思いました。二つのエンドはその分岐フラグまで自力で解明できましたが、グッドエンドの存在は、自力では全く気づかず攻略サイトにて初めて知りました。グッドエンドはもうちょっと存在を示唆するヒントのようなものがあっても良かったかな。評判の悪い塗り作業に意外と没頭してしまい夜が更けました(^^)「TVの心霊写真特集は必ず観てしまう」的な方は買っても損はないと思います


ホラーゲーム?いいえ。ギャグゲーです。 (2008-11-12)】
友人のS藤君にもA部君にも大評判のこのゲーム。ホラーゲームとしての面白さというよりは、「でてる・・・」「たりない・・・」「もっと・・・」などの台詞がおもしろい。判定はものすごいシビア。「じかんぎれです・・・(チ−ン)」という画面にはさすがの僕もDSを投げたくなりました。買ってみて損はない。友達への贈り物にも。最後に、これをホラーゲームとして出すのならば「だれもやらない」「かいしゃがあぶない」を続編として希望します。


ペンだこができそうでイライラ! (2008-09-27)】
小話的なちょっと怖い話を読んだ後に、画面内の心霊写真の霊の部分を「塗りつぶす」というゲームだが、塗りつぶし範囲の判定が厳しすぎる。ちょっとでもずれると「もっと…」「でてる…」などのセリフ文字と共に気味の悪い顔が上画面に表示されるが、あまりにもそれが繰り返されるのでだんだん「じゃあどこ塗ればいいんだよ!」と怒りたくなったりして。写真を前にして、「ここって顔に見えない?」「ほんとだー怖ーい」的におもしろがる感じなのはわかったから、せめて、線でだいたい囲めばOKとか、融通を利かせてほしい。アイデアはいいのにゲームの判定の厳しさで、イライラゲームになってしまっていて残念。






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