| DEMENTIUM 閉鎖病棟 |
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定価:¥ 5,040 (税込み) 価格:¥ 2,468 (税込み) OFF:¥ 2,572円 ( 51 %)
メディア :Video Game メーカー:インターチャネル・ホロン リリース:2008-06-26
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【DSの性能を存分に利用したゲーム (2008-11-04)】 プロローグから戦闘シーンまでは、ほぼ満点の出来。特に戦闘は、タッチペンで照準を合わせる辺りが、DSの性能を十分に引き出していて良い。 ただ、元のソフトが外国製という事もあり、弾薬がストックできなかったり、チェックポイントで強制的にセーブさせられるなど、イライラする面も多い。(実際、瀕死の状態でセーブさせられ、どうにも出来ない状態に) 攻略していく中で、使いまわしのような風景と敵に多々遭遇するので、終盤に近づくにつれてイライラが募るかも。短気な人には、不向き。 とはいえ、DSでこれだけの遣り応えを感じさせてくれたのはさすが。 |
【やりずらい・・・ (2008-08-06)】 国内版出る前から気にしていて国内版発売日に購入したけど結局やりずらさとセーブポイントの意味不明さに萎えた。操作は左手で本体を持ち、十字キーで前進後退、左右平行移動。Lボタンで攻撃。視点の移動は上画面見つつ右手で持ってるタッチペンを当てて調節。懐中電灯を持ち明かりのON、OFFはなぜかRボタン。右手でタッチペン持ちつつ明かりのスイッチをRボタンで付き消しはしんどい。しかも明かりつけて無くても高確率で敵が感知して寄ってくる。そして敵との戦闘は距離感つかめず・・・。地面、天井からモサモサ現れる小さい虫みたいなのは近接武器で当ててるのにもかかわらず倒せない。あっという間に体力奪われます。初めて開けるドア毎にセーブの文字がでますが、死亡後コンテニューするとそのチャプター(ステージ)の一番始まりから。何をセーブしてるのだろうかと小一時間。やり始めはタッチペン当てつつ移動して探索が楽しかったのも数時間後にはかったるくなりました。タッチペンで謎解きをメモったりする機能は他のゲームで既に在るようですが個人的にこれは初めてだったので新鮮に感じました。しかしメモ取るのはいいけどペン細すぎ。何種類かペンの太さ欲しかった。私はホラー映画など好きなんで慣れてますのでこのクリーチャーはコミカル系と思いました。ホラー苦手な人でもいけるかな。序盤でこのゲーム手放しました。 |
【総合的には (2008-07-17)】 そこそこ楽しめた感じです。操作は最初は難しいですが、慣れれば結構クセになります。多分FPS(主人公視点)のゲームはこれぐらいの操作が普通なのではないでしょうか。ストーリーはかなり薄いです。人が出てくるのはほんの数人で会話も1、2回程度で殆ど怪物を倒しながら進むだけです。武器は8種類あってまあまあ豊富な方かと思いますが、ハッキリ言ってこのゲームは後半から嫌になる程ダレてきます。イベントが全くない他、ただただ同じような病院を怪物を倒しながら進むゲームで、同じ迷路を何回も回っている感覚になります。あれ?この通路見たことある。という感じで病院の中をひたすら進んでいきます。ボスキャラがいたのは良かったですが、同じボスキャラをしかも2体も同じボスキャラを後半に出すのは正直またこいつかよ…という気分になりました。ボスキャラもその2体合わせて4体しかいないし、同じ病院をグルグル回っているのに章分けする意味が全く分かりませんでした。死んだらその章の最初からというのもやる気が失せる大きな原因になりますし、しかも最重要人物が主人公合わせてたったの3人で、素性が全く明かされないままエンディングまで進みます。他の人物も喋る間もなく殺されたりするだけでゲームに登場する意味が全くないと思います。プレイ時間は5時間程度で、丁度いい長さでしたが正直後半になるとまだ続くのかよ…という憂鬱を感じました。やはりとても悪いと思うのはエンディングです。ネタバレになるので内容は書きませんが、ラスボスを倒して1分もしない内にスタッフロールです。初プレイ時は方針状態になりました。あれだけ病院の中永遠と歩かせといてたったそれだけ!?あの終わり方で続編が出なかったら駄作です。定価での購入は控えた方がよろしいかと思います。 |