| スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール |
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定価:¥ 5,800 (税込み) 価格:¥ 4,645 (税込み) OFF:¥ 1,155円 ( 20 %)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:2008-06-19
発送可能時期など: 通常6~7日以内に発送
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【いい年した大人でも熱くなるマリオの野球 (2008-08-19)】 最近、スマブラ以上の稼働率で家族とほぼ毎日楽しんでいる。 互いにレベルがほぼ拮抗しているので、毎回、僅差の接戦に。 正直、お子様向けのゲームとバカにしていたが、 意外や意外、これがなかなか奥深く、なんとも楽しい。 リモコンを振って、投げて、打って。 このWiiでは当たり前の楽しさは、そういえば他のゲーム機では味わえない。 バットを振ってジャストミートしたときの爽快感も十分伝わる。 野球ゲームって面白いなと素直に思えたのは、ずいぶん久しぶり。 でもこの面白さは、任天堂だからこそ出来た、オモシロさなんだろう。 タメ込んだ必殺技を打撃か投球か、どっちでいつ使うか。 運も大きく左右する、その絶妙な駆け引きに妙にハマる。 メンバーの組み合わせも各キャラの特技、連携を考える戦略的な楽しみもある。 ヌンチャクでプレイしてるが、ピンチの時に投手を替えると なぜか大事な場面に限って必殺技ゲージがたまっていても魔球が出ないときがある。 それがマイナス。でも運良く攻撃側だと、これがかえって逆転のチャンスを招くので これはこれで楽しいかもしれない。 リモコンで狙いを定め、おじゃまアイテムをぶつけて攻撃するのは Wiiの特性をよく活かしている。うまく当てるのが結構難しいんだ、これが。 ダイビングキャッチやクロスプレイもテンポがよく、決まったときは気持ちいい。 ミッションクリア式の一人プレイも十分楽しめる。 RPG的な要素やパズル要素も少しあって、よく良くできている。 庭園などフィールドのデザインも美しく、見ているだけで楽しい。 ミニゲームも結構、燃える。 総じて家族みんなが楽しめる、手頃でぶっ飛んだ野球ゲームの秀作。 誰でも楽しめるが、プレイレベルが高くなると攻防の駆け引きも それなりに奥が深くなる。WiiSportsを除いたWiiのスポーツ系ゲームでは、現時点では最高の面白さかも。出尽くした感がある野球ゲームだが、このゲームは新境地を切り開いたかも知れない。 |
【あれ?意外と面白いかも (2008-07-27)】 マリオの野球ゲームっていうのがなんか子ども向けっぽいイメージがあったので前作はやりませんでしたが、今回気が向いたので買ってみたら、意外にも面白くていい意味で期待を裏切られました。1人でやってるとむなしいかもしれませんが、対戦はすごく面白いです。思わず何ゲームもやってしまうほど対戦は熱中できます。普通の野球ゲームにはない遊び心が満載なのがいいですね。ステージは多い。 いろいろ仕掛けがあって、マジメな野球ゲームとは違った面白さがあります。今後はマリオのスポーツゲームだから・・・という変な先入観は捨てたほうがいいな・・・と思いました。対戦相手がいる人には間違いなくオススメできます。 |
【Miiベースボールの方が良かった。(Miiカートの方が良かった) (2008-07-19)】 Miiを使えることがかなりの強みとなったWiiですが、今回もカート同様に、空気読めない歴代主人公が登場。なんか、自分の主役の座をマリオに奪われた感じ。マリオがコネや履歴と言うの不健全な圧力をかけたような。せっかくみんなが主人公に慣れたのになぁ。残念。まぁ、でもマリオの面白さもあるので(笑)、彼に彼なりに、ゲスト出演くらいでよかったです。後は、もっと(現実味と言う意味で)リアルに、セ・パリーグとかメジャーリーグとか、実名で出るような本格的な野球ゲームを出して欲しかったですね。これが出来るときと出来ないときがあるのは、任天堂社内の作り手の差が大きいってことなのかな、「マリオに頼る人」と「挑戦して時代の空気読めてる人」。ちなみに、「空気読め。」とか言う人が一番空気読めていないそうです、新説ですね。ああじゃぁ俺は、どうすりゃええんじゃーぃ!と |