ゲーム通販 ~ディール・ゲーム~ ゾンビ式 英語力蘇生術 ENGLISH OF THE DEAD通信販売 
  

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ゾンビ式 英語力蘇生術 ENGLISH OF THE DEAD   

定価:¥ 3,990 (税込み)
価格:¥ 3,221 (税込み)
OFF:¥  769円  ( 19 %)

メディア :Video Game
メーカー:セガ
リリース:2008-05-29

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その他の出品情報

    新品価格:¥ 3,221 ~
    ユーズド :¥ 3,129 ~
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関連商品


ユーザーレビュー
面白いんですが・・・ (2008-10-28)】
最初は面白くて、ゲーム版が結構好きな自分は楽しめました☆難易度も選べるし、ストーリーもアーケード版と同じで懐かしさを感じれるし。ただ「学習」としては、ゾンビがどんどんやってくるのでちゃんと覚えながらとゆぅのはちょっと難しいし(私は焦りましたw)、一度クリアしただけでは覚えられないので何回も同じ流れで進める事で少し飽きてしまぃました(>


カオスな教材 (2008-08-14)】
教材ソフトでゾンビを用いるというのは、教材ソフトの中ではかなり異質なほうでしょう。自分自身は、もともとゲームセンターの「THE HOUSE OF THE DEAD」シリーズのファンだから購入してみました。内容は、ゾンビが提示した日本語を英訳しながらどんどん進んでいく「Storyモード」と、そのゾンビたちとの戦いに備えるための「Trainingモード」、各チャプターのボスと戦える「vs BOSSモード」があります。STORYモードといいますが、ストーリーは2と同じなので2を制覇している人には正直物足りない上、1、2の面白さのひとつであった住民を助けるなどして行き先が変わるルート分岐が無いのも残念。正直何度もやっていると飽きてくる。あと、単語も1回書いただけで覚えるなんて正直無理です。ですのでSTORYモードは、自分が覚えてる単語がどれほど多いかを試すのが中心になるでしょう。ただTrainingモードは個人的には満足でした。特に、使い方の紛らわしい単語(have、takeなど)の使い方を覚える「遅すぎた埋葬」と、日本語に沿った英語の文章作る「生き返るのは誰?」がお勧めです。これらの問題はセンター試験や英検にも出るのでやっておいて損はないです。本気で英語の力を上げたい方は、StoryモードよりもTrainingモードを重点的にやる方をお勧めします。「vs BOSSモード」は正直不満。全体的に不満だが、特に2面のボスのHIEROPHANTと、ラスボスのEMPERORの「英文3択問題」が不満。ボスが言った英語の文章に最も適した答えを3択で選択するのですが、これが間違ってもすぐ次の文が出てきて、英文の意味も分からなければ、なんで間違ったかの確認が全然できない。せめて倒した後に、確認ぐらいできれば・・・さらに、シリーズ屈指の人気を誇る敵「MAGICIAN」の残像が見える程の超高速移動がかなり遅くなっているうえ、非常にかっこいいBGMが変わっている・・・これは普通の人はどうでもいいですね。やはり語彙は実際何度も書かないと身につかないので、語彙をつけたい人は地道に紙に何度も書いたほうがいいでしょう。難関大学の語彙ならばなおさらです。ただ、勉強に疲れたときの休息としては、なかなか面白いです。


それなりに遊べるが…… (2008-06-27)】
ストーリー仕立ては数回やれば飽きる内容だ。やりこむにつれ邪魔になる。また、一文字だけ入力しなくてはならない敵のゾンビは学習という点は全くの無意味。とにもかくにもあらゆる面で間合いが長く感じられる。わたしは2、3日やってやめてしまった。せっかちな人間には向かないようだ。






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