| 狼と香辛料 ボクとホロの一年(初回限定版:「ホロのわっちボイス入り巾着」&「ホロが歌うキャラソンCD」同梱) 特典 文倉十氏描き下ろし「お嫁さんホロの等身大ポスター」付き |
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定価:¥ 7,770 (税込み) 価格:¥ 6,216 (税込み) OFF:¥ 1,554円 ( 20 %)
メディア :Video Game メーカー:アスキー・メディアワークス リリース:2008-06-26
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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【嗜好次第 (2008-07-20)】 この価格をポンと出せる方でキャラ嗜好の強い方であれば良いのですが・・・自分は「やりこみ」と銘打たれたキャッチコピーにもそそられての購入だったためカナリがっかりしました。発売時期延長してまでコレか・・・と。まず1周にかかる時間が短く、せっかくヒロインとの親密度を上げても「サラッ」と終わってしまいます。メインカテゴリの商売に関しても、全く頭を使わなくて利益出せます。実際の商売ってそんなに簡単なもんじゃないよ・・・ましてや商売に関する部分でヒロインの出番全く無し・・・小説読みましたが基本設定以外でリンクする場面も無し・・・正直高い出費だったなと思います。 |
【ホロと一緒に旅をしよう (2008-07-20)】 行商をしながら情報を集め、一年以内にホロを故郷へ連れて行くという内容です。本作では原作で主人公のロレンスは出てきません。時代が違うか、平行世界のお話しということでしょうか。ホロが馬車を持っているという設定が、いろいろ想像をかきたてます。ゲームの難易度は高くありません。買った商品を同じ街で売らないという約束事を守っていれば、お金を貯める事も容易いでしょう。慣れてきたら足をのばして、高額取引を狙うのもよし。ただし、一年という制限があるので、あまりのんびりもしていられません。また、イベントを進めるために、情報料とかけっこうお金がかかるので注意が必要です。調子にのって馬車の荷台を拡張してたりすると、金欠でストーリーを進められないということにもなりかねません。システムはイベントが発生しているとマーカーが出たり、タッチペンで地図をスクロールできたりと分かりやすいです。気になったのは選択肢を決定する際にダブルクリックする必要があって、何度も使うような酒場での噂話とかちょっと鬱陶しく感じました。また、NPCキャラに中途半端に音声はいらないんじゃないかなと。その場面に関係無いてきとーなセリフを言われると興ざめといいますか・・・そんなことするならホロを完全フルボイスにして欲しかった。初めてのプレイはバッドエンドも覚悟でのんびりやってたのですが、いつのまにか親密度がSランク。街の中にいるときデフォルメされたホロの絵が表示されるのですが、親密度で様子が変化しまして、その絵をタッチするといろんなリアクションを・・・これがカワイイ!イベントCGは全36枚、エンディングは全12個あるようです。一回目クリアの時点で24/36、1/12。ちなみにお嫁さんエンディングでした。クリアすると商品知識などを引き継いでプレイできるので進行も楽になりそうです。個人的には「ホロと一緒に旅ができた」ので楽しめました。しかし、ゲーム性や深いストーリーを求めると、物足らなく感じるかもしれません。ホロ好きには良いのかなぁ、そういう意味では初回限定版をおすすめします。万人が楽しめるかという部分を考慮して☆は4つにしました。 |
【早っ!! (2008-06-29)】 まず一周目クリアした感想ですが…えっ!?早っ!!って感じです。自分は6時間ぐらいでクリアしました。たった一年がこんなにも早く過ぎるとは思っていなくて、、、本当あっという間でしたね。あとやはり一周目だけでは全ての町いけず 親密度もBぐらいまでしか上がりませんでした(;_;) さらに目的も果たせずへこむ×2 泣 まあ引き継ぎもあるので、のんびりやって制覇したいです。 ゲーム自体は楽しく出来ます。行商の仕方がワンパターンで最初の方が苦労したので『ん〜…』と思いましたが、シナリオもちゃんとしてますし、ホロの魅力もバッチリですよ! |