| バトルフィールド:バッドカンパニー |
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定価:¥ 7,140 (税込み) 価格:¥ 5,580 (税込み) OFF:¥ 1,560円 ( 22 %)
メディア :Video Game メーカー:エレクトロニック・アーツ リリース:2008-06-26
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【日本市場向けの酔い対策をするべきだ。 (2008-11-30)】 バーチャ5と違い夜一人で遊んでいると発狂しそうなぐらい地味。どういう事を言っているのかというとヘイロー、マッデン、コール、FIFA、ギアーズ、バットカンパニー、ホームコート、バーンアウト、フォルツァなどをサラウンド爆音にしてプレイした後そのままの音量で体験版バーチャ5を出来るならアキラで上手く遊んで欲しい。どういう事を言っているのか分かってもらえるだろう。バーチャ5はキャラ選択画面だけでも気分が盛り上がる。想像してみて欲しい。打撃音が貧弱で、ラウンドワン、レディーゴー、KO、リングアウト、勝ちポーズ台詞も無く終わるバーチャを。全然面白くないはずだ。どのゲームもキャラ選択画面が地味。ロビーの静かさ。試合開始の演出も無く始まる。効果音が悪いから爽快感が低い。仲間が敵を倒しても左端に地味に文字が出るだけ。勝ち負けの演出が地味。試合終了の演出も無い。ランク変動の演出も無く終わる。こんな事は業務用では考えられない。どのゲームももう少しアーケードライクな演出が無いと遊んでいても面白くないし、対戦する気がしない。フレンドと騒ぎながらやればいいというのとは話が違う。地味だと騒ぎも出来ない。この頃の洋ゲーは本当に良く出来ているがゲームオーバーなど演出の地味で陰気な所だけはアウターワールドの頃と変わらない。日本のゲームも家庭用は地味。MJ4、三国志大戦3などの演出を見習って欲しい。日本市場向けの酔い対策をするべきだ。酔いやすい人は慣れなど関係無い。三分ももたない。一度酔うと次の日まで気持ち悪い。アウトトリガーは酔わなかったので作り方しだいでかなり酔いは軽減出来るはずだ。日本にFPSをやる気のある人が100万人いてもそのうち六割が遊べないようでは市場は広がらない。 |
【バトルフィールドバットカンパニー (2008-10-16)】 まずプレイして思ったことは、シングルモードが全然つまらない、キャラもストーリーも敵もマップもすべて駄目、シングルモードのみの為に買うと後悔必至。まぁある意味貴重かも。オンラインは結構楽しいです、ただマップが似たような場所ばかりですぐ飽きる、もっといろんなシチュエーションのマップがあればいいと思います、後ラグかわかりませんが明らかにこちらが先に銃弾当ててるのにナゼカ自分が死んでしまう場面が結構あります、まぁプラチナ待ちでしょう。 |
【オンラインが楽しいゲームです (2008-09-30)】 このゲームの魅力はなんといってもオンラインプレイでしょう。オフラインは、おまけ程度と考えたほうがいいです。オンラインプレイでは、4人で1つの小隊を組んで戦場を駆け巡ります。小隊同士ではボイスチャットを使うことが出来るので友達同士でわいわい遊ぶのもよし真剣に作戦を考えて、連携をとりながら戦うもよしです。また、5種類の兵科があり それぞれに長所短所があるので小隊で役割を分担するといったことも楽しみのひとつです。小隊はオンライン対戦前にフレンドを誘うことが可能なので他のX−BOXのオンラインプレイに偶にあるフレンドと同じ戦場で遊ぶことが困難ということはありません。しかし、小隊で参加したにも関わらず、たまに敵味方に別れてしまう事があります。一応、毎回試合前に自動的に同じ小隊になるように調整が行われ試合が進めば同じ小隊で遊ぶことができますが、時間が惜しい場合は再度小隊を組みなおして参加したほうが良いでしょう。(私は、ここぞとばかりにフレンドを倒しに張り切りますが・・・)マップは広めで、ゴールドラッシュというルールでは拠点が破壊された場合、その後ろにまた新しい拠点が追加され、マップがどんどん広くなるといった特徴があります。また、ほとんどの建物は破壊することが可能で敵の拠点に後ろからこっそりと壁を破壊して侵入、なんてことも出来ます。 現在のオンライン対戦のルールはゴールドラッシュの他にコンクエストという旗取りルールも無料でDLできるようになっています。FPSは遊んだことがないという人も是非一度遊んでみてほしいゲームです。 |