ゲーム通販 ~ディール・ゲーム~ コールオブデューティー4 モダン・ウォーフェア 英語版日本語マニュアル付通信販売 
  

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コールオブデューティー4 モダン・ウォーフェア 英語版日本語マニュアル付   


メディア :DVD-ROM
メーカー:アクティビジョン
リリース:2007-12-07

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その他の出品情報

    ユーズド :¥ 7,199 ~
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レビュー
第二次世界大戦を舞台にしてきたシューティングゲーム“コールオブデューティー”シリーズの最新作が、現代戦をテーマとして登場。ストーリーは近未来の世界を舞台に、世界的なテロリストグループとイギリス陸軍特殊部隊およびアメリカ海兵隊との架空の戦いを描いたもので、登場する戦闘機や兵器はリアルなものばかり。高画質で迫力あるグラフィックやリアルな演出が行われる舞台で、プレイヤーは世界各地の紛争地域におもむいて、最新鋭の近代兵器を使用して参戦する。

シングルプレイステージでは各ミッションにプレイヤーを導くリーダーが存在するため、迷うことなくスムーズにゲームを進めることが可能。オンライン対戦が行えるマルチプレイでは、戦績を積み経験値を蓄積することにより新しい武器や服が使用できるようになり、マルチプレイヤーモードでしか使えない武器やバリエーションも多数用意されている。また、自分が倒されたとき、倒したプレイヤーの視点でリプレイが再生できるので、何が原因で自分が倒されたのか確認できて便利。英語版だがマニュアル付きなので安心だ。(三井貴美子)


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ユーザーレビュー
安定した良作。オンラインできればなお良し (2009-03-25)】
シングルとマルチ(レベル52までプレイ) をプレイしての評価です。 シングルイギリスSASとアメリカ陸軍の二人の主人公のストーリーが、最終的に一つになるというもの。ストーリー中の派手な演出と脚本は、さすがハリウッド仕込み。 まるで映画みたい!キャラクターも一人一人味があって個人的に好き。主人公以外に雑兵が仲間として登場するが、映画のエキストラみたいなもので、基本的にプレイヤーが主人公として先頭を切って進めていく。一部難易度が高いミッションがあるが、ノーマル難易度ならば問題ない程度。ストーリーは一本道だが楽しく、移入しやすかった。マルチプレイ日本サーバーもあるし、マルチ自体も楽しい。レベルが上がると使用可能な武器が増えるシステムで、最初はレベル上げるのが大変そうだと思っていたけれど、実際は勝っても負けてもサクサク上がっていった。またチャレンジという、特定条件をこなすと経験値をもらえるシステムがある。やらなくても十分レベルは上がるが、なかなか面白い内容が多く、だれてきたときの息抜きや遊びなど、マルチプレイに色を添えてくれている。うち程度でも連続30キルできたりと、慣れてくるとなかなか爽快なプレイができることもある。不満を上げるならば、シングルがやや短い点、難易度ベテランがただの作業ゲーなとこや、マルチの一部マップや大人数戦が空爆戦になってしまっているところ。またシングルがやや大味に感じる部分もあり、初心者がプレイしやすいFPSである反面、コアなFPSプレイヤーには物足りないかもしれない。実際ノーマル難易度は簡単に感じたので、慣れている人はハード難易度がお勧め。


新たな世界のCoD (2008-07-22)】
CoDシリーズは第1作に相当ハマり込み、CoD2まではプレイしましたが文字通り山のようにリリースされる第二次世界大戦モノのFPSそのものに飽いてしまいしばらく遠ざかっていました。元来現代戦モノ志向ということもありましたが・・・。そこに登場したCoD4はまさに自分好みの現代戦モノ。しかも初代CoDの感覚でプレイできる上に、演出はよりドラマティックに仕上がっているではないですか。このFPSとしては過剰とも言えるほどの映画的演出は、シングルプレイを一気に駆け抜けるにはちょうど良いスパイスとなっています。そしてシングルプレイを一通りこなしたらマルチプレイの世界へ。Battlefield2などと比較すると随分と箱庭的な、やはりCoDらしい小ぢんまりとしたマップばかりではあるものの、ノリの良いプレイヤーが集まった時は流動的な戦局の中、目まぐるしい戦闘を楽しめます。今作はマルチプラットフォームということで、どちらかというとコンシューマ版の方が盛り上がっているようにも見受けられますが、充分な動作環境さえ整えられるならば美麗なグラフィックで描かれる戦場を、マウス+キーボードによる自在な操作性で駆け抜けることができるPC版が文句なしにお薦め。CPU:Athlon X2 6000+VGA:Radeon HD3870ディスプレイ:三菱電機 MDT242WG(24.1インチLCD)という当方の環境では、アンチエイリアスさえONにしなければほとんどのグラフィックスオプションを適用して充分過ぎるほど快適にプレイできています。もちろん、この程度の環境を揃えるとなれば合わせてPC本体だけで10万円前後の投資が必要になりますし、故に間口の広さではコンシューマ版には遠く及びませんが、PCでのプレイは一度体験してしまうと何物にも代えがたいものがあります。しかしここで問題になるのが日本語環境。個人的には、あえて日本語版である必要はないと思います。自分も決して英語が得意ではありませんが、メッセージを読み切れなくても何度かチャレンジすればなんとかなってしまうように出来ていますし、何より最初に日本語化されたコンシューマ版からして翻訳が酷すぎます。正直、あの翻訳を読まされるぐらいならば自分の頭を働かせる方が幾分生産的というものでしょうし、ストーリー展開を教えてくれるwebサイトも存在します。その上でどうしても日本語環境が欲しいならば有志の皆さんの手によるMODの導入という手段もありますね。PC版となればどうしても垣根を乗り越えなければならない面がありますが、これだけよく出来たエンターテイメント作品をプレイしない手はありません。コンシューマ版しか知らない人も、PCでプレイするFPSの素晴らしさに触れてみてはどうでしょうか?


シングル:ストーリーに沿う。知能低 マルチ:BF2より即死的 geforce7600gs (2008-07-14)】
シングル(オフライン)は武器の性能は現実の模倣ではない。戦い方も狙撃やac130で空からの攻撃があるが、自分で、今回は歩兵今回は飛行機で、と選べるようなものではなく、ストーリーに沿って幾人のキャラクタが自動で切り替わり自分はそれを操作する。狙撃もac130も一度きりでそれ以外は全て歩兵。話の展開によって敵を追う回はトラックに乗って移動したりもする。味方も敵も知能も低く、sasや海兵隊になっても一人で進むのと同じマルチは即死。日本鯖しかやっていなかったが、皆強くbf2に比べ難しい印象。外人鯖でも…やってはいないが多分1death20killは難しいと思う。人は今も多い映像の設定は低ならnvidiaのgeforce7600gsでも動く。濡れた光沢や煙の柔らかい表現をしても問題は無いが、アンチエイリアスを入れたとたん重くなる






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