ゲーム通販 ~ディール・ゲーム~ NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】通信販売 
  

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NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】   

定価:¥ 8,190 (税込み)
価格:¥ 7,113 (税込み)
OFF:¥  1,077円  ( 13 %)

メディア :Video Game
メーカー:テクモ
リリース:2008-06-05

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その他の出品情報

    新品価格:¥ 4,380 ~
    ユーズド :¥ 2,500 ~
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レビュー
最強の忍者。再び舞い降りる
   Xbox で発売され、究極のアクションゲームとして全世界から絶大なる支持を得たミリオンセラータイトル「NINJA GAIDEN」の新作が、満を持してXbox 360に登場。驚異的な身体能力を持ち、数々の武器を使いこなす超忍「リュウ・ハヤブサ」となり、その激闘を体験できる。

   本作ではメイン武器となる「龍剣」はもちろん、「大鎌」や「鉤爪」といった強力な新武器、迫力満点の多彩な新忍法を搭載。スピーディかつダイナミックなアニメーションとエフェクトで、いまだかつてない壮絶なバトルアクションが楽しめる。

前作を凌ぐ最高峰のグラフィックとアクションシーン
   フルHD・60fpsで実現した、見るもの全てに衝撃を与える映像美。一刀両断された敵をも鮮明に映し出し、美麗かつ過激なバトルシーンを演出する。

完全新作の舞台は全世界。一新された多彩なステージ
   東京に造られた空中都市「東京摩天楼」をはじめ、ベニスを思わせる「水の都」や「NYタイムズスクエア」など、美しく多彩な世界各国の都市が戦いの舞台となる。

映像で世界と交流。新実装「NINJA CINEMA」
   自らのゲームプレイを映像で記録・閲覧できる「NINJA CINEMA」を初搭載。Xbox LIVEを通じて映像をアップロードし、全世界へ公開することも可能になる。


関連商品


ユーザーレビュー
3Dアクション最高峰 (2008-12-04)】
テクモの発売した、「NINJA GAIDEN」の続編。ぱっとプレイした感じでは普通の3Dアクションに感じるが、敵との戦闘に入れば、これが非凡な作品であることにすぐ気がつくはずだ。全ての敵が完全に「プレイヤーを殺る気で」掛かってきており、一瞬でも気を抜けば、あっと言う間にボコボコにされる。一方で、プレイヤーキャラクターの「リュウ・ハヤブサ」も半端な性能ではなく、あらゆるアクションを超スピードで展開できるので、凄まじい立ち回りが可能で、上級プレイヤーがプレイする様は美しくすらある。前作と比較すると、滅却システムの導入に伴い、敵の同時出現数がかなり増加し、アクションが大味になってしまった感はあるものの、その滅却自体の爽快感はかなりのものだし、また性能バランスから武器がほぼ龍剣一択だった前作とは異なり、武器バランスがかなり調整されているので、どの武器を使っても爽快感のあるプレイを楽しめる。最低難易度でもアクションが苦手なプレイヤーにはクリア不能なレベルであり、最高難易度などはもはや「運ゲー」と呼ばれるほどであるが、そこまで到達できるプレイヤー自体極少数なので、私のような一般プレイヤーの気にする所ではないだろう。xbox360を持っているなら絶対購入するべき、持っていなくても本体ごと買う価値があるほどの名作。


究極のアクション (2008-11-03)】
アクション、映像、スケール、空気、他のアクションとは一線を画す傑作である。理不尽な難しさ、だか理不尽になっていない絶妙なバランス、ストレスとカタルシスが交互に訪れるアクションの王道。前作ノーマルで手こずった記憶がないが、今回EASYでも厳しかった。EASYでも普通のアクションゲームの超ハードに相当すると思う。EASYをクリアした後ならノーマルでも何とかなるが、最初からノーマルでやるとストレスしか感じないと思う。より難しくなるというよりただ面倒になる感じ。このゲームにおける最大のストレスはボスの強さ。攻略方が分かっても最低10回はコンテニューが必要。これは5回以下が正しいバランス。もうひとつは弓当て。ボス戦でこれは勘弁してほしかった。2匹の鳥は30回くらい。カメラワークに関しては言われてみればというレベル。一画面に全てを収めるのは不可能なわけで、画面外からも攻撃されると分かっていれば、回避を常に意識して立ち回ればいいだけの話。ホーミングもあるし別に不満はなかった。ブラウン管だが映像美は堪能できた。ただ前作と余り変わらないかな。基本的には前作のバージョンアップでさらにスケール感が増した。アクションで本当に100万本のポテンシャル(商品力)を持ったソフトはこのソフトくらいだろう。


爽快感よりも難易度重視 (2008-11-02)】
敵をぶったぎる爽快感は本物ですしかし難易度の方が優勢しちゃってますボス戦では「GAME OVER」の文字を何度も見ることになりますしかもこのゲームより爽快感のあるアクションゲームは他にもたくさんありますしかもこのゲームはストーリークリアするともうやる気なくします、やり込み要素もないしそういう意味で、メタルギアソリッドとかゴッドオブウォーの方が敵を倒す爽快感、やり込み要素、難易度ちゃんとバランスとれています






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