| F-ZERO CLIMAX |
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定価:¥ 4,800 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:2004-10-21
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【内容充実、とてもお得、買って損することは、ほとんど無いと個人的には思う。 (2008-12-24)】 とても中身ギッシリの内容でやりすぎなくらいお得感ある作品。友達には自信を持って面白いよ、と紹介できる作品。一定の条件を満たし、使えるマシンが増えていく、最初は5、6体しか使えないが最終的には学校の1クラス分くらいのマシンが使えるようになる。で、終盤に使えるようになるマシンほど強力かといえばそうともいえない、カーブを曲がる時減速するマシンは、まずはじかれ(これが一番重要だと思う)、かなり絞られるが、耐久性に乏しいマシン、加速が遅めのマシン、曲がりにくいマシンとはじいていくと、結局は最初から使えるドラゴンバードが一番使いやすいんじゃないかな。自分は全マシン出したけど、そう思った。ゾーダやブラックサタン(だったっけ?)のマシンじゃ、少しレベルの高い大会になると全くついていけないのは、私だけ?特にブラックサタンのマシンは加速力が余りにも無く、かつ急ブレーキの反応も悪すぎ、このマシンだけはプロフィールすら出せず残念だ。コースエディットはエフゼロファンなら誰もが夢見た機能だ。目茶苦茶なコースを作ろうと思ったが、ある程度制約があるのが残念だ。だがアイディアしだいでかなりヘンテコなコースが作れる。ずっとダッシュ盤が続くコースは、2000km近くの超スピードで走り続けるスピード地獄でカーブするためには減速すらも許されない状況で必死にマシンの向きを変えなくてはいけない、超スピード感を味わうことができる。逆走ダッシュ盤があるコースでは、ダッシュ盤とフェンスのわずかな隙間を走らなくては通過できず、少しでもダッシュ盤に触れたら逆走され、弾かれ、通ることが許されない。(ダッシュ盤というのは、通路が全部ダッシュ板で埋まったパーツのことで、コースエディットはいくつかのパーツの中から選び、つなげてコースを作ります)コースには名前もつけられる。 |
【初心者から上級者まで、全ての人が楽しめる奥の深い作品 (2008-12-09)】 この作品はF−ZEROシリーズの中では最も新しい作品というわけですが(まあ、個人的にはそろそろ続編を出して欲しいものですが、それはさておき)、GBAという(こういっては何ですが)小さな要領の中に、これだけてんこ盛りの作品を作れるのかと思うほどです。このゲームの前作『F−ZEROファルコン伝説』から登場したゼロテストで、初心者も安心ですし、中〜上級者になれば、同じモードでタイムアタックにしのぎを削るという楽しみ方も出来ます。待望のエディット機能も追加され、自分だけのオリジナルコースや、懐かしいコースの再現なども出来ます! テストランで自作コースを走ることが出来るだけでなく、コンピュータによるレースの観戦もでき、ますます充実のモードです。また、新モードのサバイバルでは、いわゆる勝ち上がり形式でコンピュータと対戦することも出来ます(もちろんレベルも、初心者から上級者向けまで多彩!)。オプションでも、諸設定以外にも、ストーリーラインやキャラクタープロフィールといった項目があり、総勢30人を越えるパイロットたちの経歴や、アニメ版『F−ZEROファルコン伝説』のストーリーも楽しむことが出来ます。そして、忘れてならないのは、このゲームの醍醐味とも言えるグランプリとタイムアタック(タイムアタックには、ゼロテストも含まれます)! 30台近く登場するライバルとしのぎを削る優勝争いを繰り広げ、自分自身やその他の人たちのレコードとの白熱するタイムアタックバトル。見所・やり所共に満載の、素晴らしいゲームです。スピード感あふれるF−ZEROの世界を、皆さんも是非楽しんでください!! |
【やはりいいものはいいですよ (2007-03-16)】 初めてF-ZEROをプレイしたのはたしかSFだったと思います。それから一時期離れていた時期もありましたがやぱりいいですね、F-ZERO。やりこみの要素もたくさんありますし、いままでになかったアクションも追加されているのでコアなファンにも初心者にもオススメできると思いますよ。これでF-ZERO自体が終幕してしまうのは僕としては非常に残念です。個人的にはDSかWiiで新しいのがでないかなぁ、とも思っている今日のこの頃です。 |