| ファミコンミニ SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ |
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定価:¥ 2,000 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:2004-08-10
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その他の出品情報
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| レビュー |
大好評の「ファミコンミニ」シリーズ第30作目となる本作品は、SDガンダムを使ったシミュレーションゲームである。現在でも数多くリリースされているSDガンダムシミュレーションゲームの原点とも言える名作だ。
個性豊かなモビルスーツを生産しマップ上の都市を制圧していく。ユニットが重なると戦闘となるが、プレイヤーの操作によってユニットの性能を逆転させ勝利することもできる。 シミュレーションゲームと言うジャンルをガンダムという馴染みの深いキャラクターによって身近にしてくれた作品。ゲーム中のユニット生産の際に、ガチャガチャからカプセルに入って出てくるという演出からこのタイトルになった。通信ケーブル、ワイヤレスアダプタ対応により対戦も可能。(樋口浩二)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【ディスクと違ってロード時間が無い (2008-11-17)】 ガンダムがSDで可愛いので知らない人でも楽しめる。 基本は「大戦略」風のシミュレーション。敵キャラに重なるとアクションでの戦闘に突入。キャラによって武器の種類や機動力など様々な個性がある。中立街を占領して収入を増やし、得た収入で自機を生産していく。最終的に敵の本丸を占領すれば勝利。 ディスクシステム版は読込が時間かかりすぎて酷すぎた。 ファミコンミニならばストレス無く楽しめます。 追加マップも欲しいよ>< ROMカートリッジ版の「ガチャポン戦士2 カプセル戦記」と共にハマったゲーム。 カプセル戦記はFOMAで復刻してるよ。 |
【今となっては… (2006-11-28)】 リアルタイムプレイヤーですが今となっては夢中になってプレイは厳しいです。まずユニットが中途半端。そしてユニットの強弱バランスも微妙…マリオのように 1と2の選択式だと嬉しかった…。 |
【ロードの時間が無くなったのはいいが思考時間は... (2005-02-26)】 ディスクシステムのゲームでしたので、バトルが発生する度に長い待ち時間がなくなったのでそれについては良いのですが、CPUの思考時間までは短縮されなかったのは非常に残念。いくら何でも『大気圏に一歩突入するのに5分も考えるなよ』と叫びたくなってしまいます。後、自分が下手くそなのでしょうが敵のDOMごときに自分のホワイトベースがやられてしまうほどCPUが強すぎるって言うのも評価ダウンの原因です。そのくせ敵のホワイトベースは強いんですよね。正直腹立ちます。やはりこれではなくて2作目の“カプセル戦期”のリメイクを心待ちにしたいです。 |