| ファミコンミニ ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 前後編 |
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定価:¥ 2,000 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:2004-08-10
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その他の出品情報
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| レビュー |
大好評の「ファミコンミニ」シリーズ第26作目となる本作品は任天堂初となったテキストアドベンチャーゲーム。誰もが知っている日本の昔話を題材に、ほのぼのとした雰囲気を出しつつ、よく練られたストーリーが秀逸な素晴らしい作品である。
物語は、男の子と女の子の二人組で進めていくが、話の展開によってはそれぞれの視点で進めていく、ザッピング的なシステムも採用されている。
タイトルが「前後編」となっているのは、ディスクシステム時代に物語を前半と後半に分けて発売していたためである。日本の有名な昔話をクロスオーバーさせ、見事なストーリー展開で上手くまとめている。新しく遊ぶ方も忘れている方も、きっとその深まる謎とシナリオの流れに魅了されることだろう。(樋口浩二)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【教えて下さい (2008-09-11)】 かくれみののはいをつけてからどうたくを取って脱出出来ません!どうするの?教えて下さいm(__)m 切実 |
【懐かしさと難しさと (2006-11-28)】 昔なつかしのファミコンディスクシステムの名作。テキスト選択式アドベンチャーですが、何箇所か進行が詰まるところがあります。そこをのぞけば全体的な雰囲気は子供向け。ほんわかプレイが出来ます。時々くすっと笑う場面も |
【ディスクシステムの名作のひとつ。 (2006-09-24)】 こんな古いゲームを今NINTENDO DSとかでプレイできるのはなんだか不思議。色んな昔話をミックスしたような物語は楽しい。グラフィックはショボいけど音楽は素晴らしい。4章の音楽は名曲だと思う。ただ、これは相当難しい。アドベンチャーゲームと言うのはたいがい全てのコマンドを試してみれば道が開けたりするんだけど…。話は子供向けなのになぜこんなに難しくしたんだろう??当時のゲームは全体的に難しかったとは言え…。 |