| ツインファミコン 本体 |
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定価:¥ 33,600 (税込み)
メディア :Video Game リリース:1983-07-01
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【なぜか今でも現役なんですよね (2008-07-15)】 確か小1の時だったと思うけど、世間では「こんにちわ〜こんにちわ〜スーパーファミコン〜」などというCMが流れる中、親戚のおじさんが会社の付き合いかなんかでなぜか買わされたツインファミコン+MOTHERをいらないから譲りうけたのが僕の最初のテレビゲーム体験なんですよね。それ以来かなり乱暴に扱ってきたような気もするけど、1コンの十字キーとAボタンがいかれた(基板が焼けて完全にだめなのでジョイボールなど3コンを流用してます)以外は全然壊れないので未だ使ってます。もちろんディスクシステムも現役です。今考えてみたら現役の次世代機を除けば、2代目を買ってない据え置きハードはこれだけでした。凄い耐久力です。ちなみに子供の頃はゲームで失敗してむかつくとこいつをどついたり蹴っ飛ばしたりつばぺっぺしたり、あげくのはてには踏みつけ攻撃をしてしまったりとめちゃくちゃでしたがまるで効きませんでした。機械としての寿命もさることながら、単純に異様に硬いのです、このハードは。全くレビューにならなかったのでひとつだけそれらしいことを言わせてもらえば、ツインファミコンは標準でAV端子接続だったので、友達の家の古いファミコンのようにおばちゃんのドカドカ歩く振動ごときで映像が乱れるような貧弱さは持ち合わせていないのだ!という利点がありました。最近ではバーチャルコンソールなんかで昔のソフトも気軽に遊べますがさすがに今からファミコンを買うという人はきっとあまりいないですよね。 |
【欲しくてたまらなかった! (2008-01-18)】 友達が持っているのが羨ましくて親にねだったが、ファミコンとディスクがあるでしょ駄目!と言われ断念せざる得なかった…でも今思うとその通りなんだけどね(笑)。 |
【いろんな意味で完全版。 (2006-02-25)】 カセットとディスクが一体になったシャープ製ファミコン。元々の値段がファミコン本体+ディスク+ACアダプターよりも高かったけど、もともと玩具会社でなく家電メーカーが作ったファミコンだし、なによりAVファミコンが出るよりも先にビデオ出力あったというのが大きかった。あとはディスクやるたびにディスクシステム準備しなくてもスイッチ切り替えるだけだし、ACアダプター1個で済むのも便利。唯一のネックは「玩具」でなく「家電」扱いにされるので、修理代がファミコンに比べるとべらぼうに高いです。(汗でも、未だに快く修理を受け付けてくれるシャープは凄いと思う。(古い物だから時間はかかりますけどね) |