| ドラゴンボールZ 超武闘伝2 |
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定価:¥ 10,290 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:バンダイ リリース:1993-12-17
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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【あのオヤジ、元気にしてるかなあ? (2008-12-20)】 いきなり、「ヒ・ミ・ツ」と言われても、気持ち悪いだけでした、バグかもしれないとも思いました。主人公が選択出来ません。ひどい扱いでした。悟飯が主人公だったのでしょうか、リアルタイムでしたら、そういう流れだったと思いますが、悟飯は不遇でした。買った時に店のオヤジがパスワード書いた紙くれました。何のパスワードなのか説明すら無しでした。とても汚い字で、入力よりも解読に苦労しました。いきなりブロリーが出てきてみんな大爆笑でした。ストーリーモードでは、みんないちいち、効果音を立てて登場します。カッコつけてます。爆裂パンチが弱くなってます、どうやら、セル戦以降の悟飯のようです。ザンギャとセルジュニアはあまりにも戦力差があり、扱いずらかったですが、前作の「今だー!」の彼よりは遥かにマシでした。ベジータ主人公で、ストーリーモードすると、勝敗や選択次第で、トランクスへの愛情 や、ブルマにおちょくられ尻に敷かれぎみのベジータが見えますよ。なかなかストーリーモードは頑張ってると思う。主人公も4人の中から選べるし。(悟空の選択肢はここにも無い。ピッコロまでいるのに。) |
【2D格闘アクションでは最高レベル (2008-04-23)】 超武闘伝シリーズ2作目。2次元の格闘アクションゲーム。ストーリーモードがあるので超武闘伝3よりこちらの方が面白い。セル編と劇場版のボージャック編、ブロリー編のキャラが中心。前作や次作に比べると、ボージャックVSブロリーなど原作で実現していない対決にも面白そうなものが多い。ゲームのドラゴンボールは3D戦闘になった辺りから操作できるキャラ数が爆発的に増え、自由度も増している。この作品はあくまで2D戦闘時代の良作として参考程度に考えておくのがよさそうだ。 |
【正直キツい… (2007-05-29)】 これを今の時代にやるといろんな面でキツいと思います。当時はキャラゲーということで楽しめましたが、格ゲーとしてみると操作性はあまり良くないし、当たり判定がおかしかったり、軽いハメが存在するなどそれでも演出面が凝っていて、映画のキャラがいたり、悟空が隠しキャラであったり、ストーリー分岐があるなど…当時ではこれだけで楽しめました。逆に今はスパーキングシリーズでどんなキャラも出てきて隠しキャラなどというサプライズが全くないので、そういう意味ではこちらの方が良いのでしょうけど… |