| biohazard 「メモリーカード59」付 |
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定価:¥ 7,140 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:カプコン リリース:2002-03-22
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その他の出品情報
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| レビュー |
| 1996年にプレイステーションで登場した人気アクションホラーゲームの『バイオハザード』がゲームキューブ版となってよみがえった。単なるリメイクにとどまらず、GC用にすべてを作り直し、ゲームの軸となる「さらなる恐怖」を追及する形で作り上げた。 特に3Dモデリングの質感が格段に向上し、ゾンビたちもより恐怖を増して表現されている。セリフも新しくとりなおされ、恐怖感が増す演出がなされている。舞台となる洋館は、新しい部屋の追加、屋外フィールドの拡大が施され、オリジナルとは異なる戦いの舞台が用意されている。 主人公は旧作同様、警察の特殊部隊員であるジルとクリス。そのどちらかを選んで、洋館の秘密を解明していく。2人の視点で物語は進んでいくので、1人がクリアしたとしても謎は完全には解決されない。別の視点がシナリオの謎を補完していくので、一度クリアしたらもう1人を選んで再度プレイしてほしい。(樋口浩二) |
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| ユーザーレビュー |
【今の所は。 (2008-12-20)】 今の所自分のゲーム人生の中ではNo1の作品です。およそバイオシリーズの中でもゲームと言うジャンルに於いてもこのリメイク版を超える作品は見当たらないと言っても大袈裟じゃないと思う。誰かに一番面白いゲームは何?と訪ねられたら自分は迷う事無くこの作品名を挙げる。それぐらいゲームの醍醐味みたいなものが今作一つに集約されている気がする。もう何も文句の付けようが無いですね。映像美し過ぎる。これ以上良い部分を小出しにしていくと安っぽくなるんで敢えて書きません。百聞は一見にしかずです。まだ未プレイの人は是非プレイしてその素晴らしさを体感し、そしてより多くの人達にその素晴らしさを伝えて行ってほしいですね。最後にこのbio hazard リメイク版を制作してくれたCAPCOMさんを心から賞賛したいです。 |
【明日売りに行きます! (2008-11-26)】 評価ほどの作品ではなかった期待外れ、7回遊んだがあまりに難易度が高いのでつまらない明日売りに行きます買うか迷ってる方お薦めしません買いのがした方がいいですよ、評価も人それぞれ合う合わないありますから!! |
【久しぶりに恐怖を感じた (2008-10-29)】 バイオハザードはPSの1からプレイしていますがGC版はまだ未プレイでした。しかしゲームキューブ本体が中古2000円と安くてにはいったのでバイオハザードといっしょに購入しました。しかしこのゲーム、マップの繋がりを理解すると難易度が全く違ってきます。マップの繋がりが頭に入っていると、よく通る通路のゾンビのみ倒して燃やす、通らない通路のゾンビは転ばせてからかわして通過するといったことが簡単になりサクサク進められます。弾薬に比べ回復アイテムの多さが異常なため(ノーマルの場合)初心者でもマップの繋がりさえわかればノーマル(ノーマルでないと無限武器がてに入らないので)でも十分攻略できます。とりあえずイージーでマップの繋がりを理解し、二週目にノーマルでプレイするのがいいと思います。おそらく二週目なら5時間以内にクリアでき無限武器が手に入ると思います。その無限武器を活用して三周目をプレイしましょう3時間以内クリアでロケランが手に入ります(過去のシリーズより比較的楽)。難易度は個人的にはアイテムボックスのないバイオ0の方が難しかったです(ノーマルの場合)ただ1の敵のみえないインビシブルモードは一部のゲーマーでないとクリアは不可能だろう。現在GC本体が激安なので未プレイの方は是非。 |