| 遊戯王デュエルモンスターズ2 |
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メディア :Video Game メーカー:コナミ リリース:1999-07-08
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その他の出品情報
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【当時は (2006-07-20)】 私は当時中学生でしたが、このゲームが出たときはカードゲームがコナミから誕生したばかりで、まだルールに召還にコストが存在せず、効果モンスターも数種類しかいませんでした。ですので攻撃力1200のマンモスの墓場が十分主戦力になった、そういう時代に誕生したゲームです。今の時代の目で見てクソゲーと評価するのは節操が無いように思えます。私はリアルタイムで遊んだ世代ですが、戦略性が少なかった1に比べると結構進歩しておりかなり面白かったです。現実のカード対戦とGBのカードでの通信対戦とで毎日友人と遊んでいました。現にこのゲームが発売した年に開催されたデュエルモンスターズカップでは数万人が足を運び、会場が収集つかなくなったほどの人気がありました。まぁ今はカードゲームもあれからずいぶん進化しましたし、ゲームハードもかなり凄くなっているのでNintendoDSで出ているやつのほうがずっと面白いでしょう。余談ですが、GBカラーの通信機能を利用してカードを取得できるモードでは蛍光灯やPCの前、電子レンジの前など電磁波が飛んでいるところでやるとひとりでカードが取得できてしまいます。 |
【ソフトがカードのおまけ (2006-03-22)】 人気漫画「遊戯王」のカードゲームをゲーム化したもの。ただカードを順番に出していき、属性か攻撃力で負けた方が消える。魔法カードは入手困難な上にコストが高いので使い道が少なく、効果モンスターもおらず、召還コストも存在せず、トラップも1ターンで消滅するので戦略性というものが完全に存在しない。カードバトルの度に画面が切り替わりスピード感0。おまけカードにつられて買ったのだが、今になって思えばひどいゲームである。 |
【進歩が無いというか… (2004-09-07)】 とりあえず「遊戯王」の名を被ったクソゲーでしょう。前作から進歩したと思ったのは使えるカードが増えたぐらいだろうか。まぁ、この手のゲームは進歩のしようが無い…と言えばそれまでだが。ストーリー性など、前作同様皆無です。ただCPUに勝ってカードもらうだけ。くれぐれもおまけのカードに騙されないようにしましょう。 |