| ニンテンドーゲームキューブ専用メモリーカード59 |
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定価:¥ 1,470 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:2001-09-14
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その他の出品情報
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| レビュー |
| ゲームのプレイデータやスコアデータを記録するためのもので、全部で59ブロックまで記録することができる(ブロック数はソフトにより異なる)。ゲームのプレイ自体はこれがなくても可能だが、ゲーム機本体の電源を落とすたびに最初からのプレイとなってしまうので、必然的に1つは所持しておく必要がある。(田村 雅) |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【本体とのカラーマッチングが美しいメモリーカード59 (2007-11-13)】 ゲームキューブ本体の、メモリーカードスロットは、グレーの色調で、メモリーカード59の色調と同じです。メモリーカード251版は容量は多いが、ブラックの色調なので、本体スロット部カラーとのマッチングはイマイチ。ちなみに、ワイヤレスコントローラのウェーブバードは、シルバーのみで、レシーバー部の色が、メモリーカード59と同じグレーだ。以上の事から、最も美しい組み合わせが可能なゲームキューブの本体色は、「シルバー」です。シルバーの本体に、メモリーカード59、ウェーブバードを揃えると、色の統一感が出て、非常に美しいです。殆ど自己満足ですが。^^; |
【251を使った方が・・・ (2005-06-27)】 ゲームキューブ発売と同時に売り出されたメモリーカードです。既にこれより遙かに大容量のメモリーカード251が発売している現状、このメモリーカードを買うメリットはあまり無いでしょう。値段という意味で言えばこちらの方がやすいですが、保存できる容量を計算に入れるとあちらの方がお得です。これを買うとしたら、どうしても他のメモリーカードが必要になったという場合でしょうか。例えば既にクリアしたゲームをまた最初からやりたい。しかしメインのメモリーカードのデータを消すわけにはいかない・・・。という場合ならこれを買うのもありでしょう。それでも251を買った方がいいような気がしますけどね。あとは、データ保存用でしょうか。スマブラなどの写真データ、リプレイデータの記録用・・・。しかしこれらのデータは全般的に容量が大きく51だとあっというまに容量が無くなってしまうでしょうね。もしそんなにゲームをやらないのなら、これを買うのもありでしょう。251だと多すぎるかもしれませんからね。 |
【どうして・・・・ (2005-01-17)】 任天堂は、なぜメモリーカード251を先に発売しなかったのでしょう。この商品はメモリの容量が少ないのに1400円もするなんて・・。この商品を買おうと思う人は、メモリカード251を買った方が、断然お得なのでメモリーカード59は、お勧めできません。 |