| ポケットモンスター 赤 |
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定価:¥ 4,095 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:1996-02-27
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その他の出品情報
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| レビュー |
| TVアニメや映画にもなった、かわいいポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの第1弾。捕まえたポケモンを他のモンスターと戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくるのがおもしろい。別売の通信ケーブルを使えば、他の人とポケモンの交換や対戦をして遊ぶこともできるようになっている。 同時発売の『ポケットモンスター 緑』とはゲームの内容やストーリーは同じもの。登場するポケモンの種類が「赤」と「緑」で若干違っており、ロコン、ペルシアン、ニャースなどは手に入れることができない。全ポケモンを入手するには、両方をプレイするか、通信ケーブルで他の人と交換しなければならないのである。冒険して敵を倒す以外に、集めたり、育てたり、交換したりという楽しみが満載で、大人も子どもも遊べるゲームだ。(秋月昭彦) |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【幼き日々 (2008-09-06)】 今プレイしても楽しいです。何年経っても繰り返しプレイしているのは、ポケモンとゼルダの伝説時のオカリナくらいですかね。実は、151匹集めたことが未だにありません(笑)ミュウとかポリゴンがねぇ…最高でも145匹くらいです。最初の一匹だけでクリアする、という妙なポリシーがポケモン集めの仇になっています。当時小学生だった私はゲームボーイもポケモンも買ってもらえず、歳の離れた兄のをちょろまかして使っていました。データを上書きしたのがバレて怒られたのが、今は懐かしい思い出です(笑) |
【ネ申ゲー (2008-07-26)】 もはやGBのソフトは古いゲームとなった今遊んでも楽しいです。中でも最後のライバル戦のBGMが最高でした。やったことない人はぜひやってみては? |
【ポケモンの原点 (2008-04-11)】 世に出て以来、子供達に絶大な人気を未だに保ち続けているゲームの第1作目です。基本的な流れとしてはモンスターを捕まえて育てながら、図鑑を完成させるor大会でのチャンピオンを目指すと言う事なんですが、とにかく惹きつける何かがあります。発売当時ゲームボーイは次世代機(プレステやセガサターン等)の波に飲まれ消えていく寸前だったのですがこのソフトだけで見事に持ち直しました。ここまで人気が出た要因は色々あると思うのですが通信ケーブルを使用して友達同士モンスターの交換や対戦が出来るというのが一番大きいのだと思います。ゲームボーイの特徴、長所を生かせた作品それはポケモンを置いて他に見当たらないと思いますね。アドバンスでリメイクが出ていますがどうせなら原点の作品を当時のままプレイされるのはどうでしょうか?グラフィックや音色がチープでも何か惹きつけられるものがあるはずです。ちなみに1作目は赤、緑、青、黄(ピカチュウ)とありますが一部の出てくるモンスターが違うだけで基本的にゲーム内容に大きな違いはありません。 |